養老保険とは

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ブログ

安いものには罠があると言われました。

友達ともお別れの季節がやってきました。今年の3月に大学を卒業し、晴れて社会人になった私ですが、その3月の時の卒業旅行の時に一つ問題が起きました。私は仲の良いグループが3つ程あったのですが、他のメンバーは繋がりがなかった為、どのグループと一緒に卒業旅行に行くのかを迷って、最終的にはあるグループに決め行く事になったのですが、私が格安航空券を入手出来たのを、他の仲の良いグループに自慢するといろいろと問題があるからちゃんと調べてからの方がいいよといわれました。最初は一緒に卒業旅行にいかない私にちょっとした嫌みなのかなぐらいで受け止めていたのですが、実際に使ってみるとその友達が言っていた事がよくわかりました。荷物も普通はお金がかからないはずなのに掛かってしまったり、機内での食事も有料だったりと、今まで経験してきたフライトとは全くことなったものとなりました。お金を払えば同じサービスを提供してくれるのですが、それでは格安航空券の意味が無いと思い、可能な限り我慢をしていました。結果的に居心地の良いフライトとはなりませんでした、用金的にはかなり節約できたので、私自身はとても満足しています。ただ友人の忠告というものはちゃんと聞かないとダメだなともおもいました。

バイクは本当に楽しいですね。

毎年年末になると、バイク保険の更新があります。保険会社の提示してくるプランはその年によって異なりますが、だいたい同じプランを選択することが多いです。。いつもは保険に無関心な私ですが、私がバイクで入院をしたりしたら家族に迷惑が掛かってしまうので、この時ばかりは保険を見直す大事な機会にもなっています。昨年は子供が生まれたのでプランをひとつ上のものに変更しました。でもあまり関係なかったかもしれません。事故はまったくありませんでしたからね。代理店の担当者にうまく乗せられてしまった感じもあるので、今年は元のプランに戻そうとしています。保険を選ぶ時に、欠かせないものは沢山ありますが、その中でも特に気を使っているのが、搭乗者の保証ですね。何が起こるかわからないし、保証がしっかりしたプランを選ぶようにしています。6年前ぐらいの事故を起こした時にとても大変だったからです。病院に着いても意識が戻らず、本当に死んでしまうと思うぐらいの体験をしました。そんな経験から、何があっても保証されるぐらいのプランに入るようにしていrます。勿論金額は高くなりますが、1年分の金額でもたかがしれてますから、ケチらずに良い保険にはいった方がいいと思います。

雪が降るとレッカーが増える

レッカー車を多く見ます。関東全域で大雪になったようで、事故も多発しているようです。事故が起きると決まって保険屋が忙しくなる訳で、僕の知人の保険をやっている人はかなり忙しくなっているようです。保険は事故が起きる時に安心を買うもので、事故の時に未加入の場合はかなり冷ややかな思いをします。昔、車で事故を起こした時がありその時は保険に入っていませんでした。事故の経緯は信号待ちで止まっている時にボーっとしていた事もあって前の車に突っ込んでしまいました。その車は停車をしておりこちらも停車をしているときに突っ込んだ形です。一瞬は謝ったらダメだと思いかなりの権幕で車の運転手に詰め寄ったのですが、近くで見ていた人が止まっている車に突っ込んだ旨を話たため結局は10対0になってしまいました。結果、その場は一件落着をしたのですが、クルマの修理費や代車などの手配までも全て自腹で支払いをすることに。こちら側で全て車を修理して向こうの人は運よく怪我がなかったので病院などにはいかなくて済んだのですが、結局20万円ぐらいの費用がかかってしまいました。あの一瞬でこんなに費用がかかってしまう事を考えると病院に行った場合にはもっと費用がかかります。そうなるとかなり厳しいですね。